【CSR】“古着deワクチン”を利用した社会貢献活動(社会の一員として)2026/06/04
大阪フレーバー研究所、大阪開発研究所で不要になったユニフォームの有効活用を目的として“古着deワクチン”を利用しました。
“古着deワクチン”とは、不要になった衣類や服飾雑貨を送ることで、衣類のリユースに加え、世界の子どもたちにポリオワクチンを贈ることができる社会貢献型サービスです。
当社では2021年に続き2回目の利用となります。
約450着の古着はカンボジアを中心に世界中で有効活用され、さらに45人分のポリオワクチンとなって子どもたちに届けられることになります。
微力ではありますが、世界の人々の笑顔につながることを期待しています。




